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ぷいにゅー時代・・・こねぇorz

このブログはぷいにゅうさんが勝手に思ったりしたことを書くどうでもよい日記です。

 
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どうも、ぷいにゅうにょす。(←久しぶりのぷいにゅー語)

さて、今回はどうでもいい話です。というのも昨日の日記にて

『癒しの中に萌えがあるという感じ?ていうかぷいにゅう的には萌え=癒しの一種だと思うのですが・・・まぁいいや。その辺は今度に置いといて』

などと書いてますが、その置いといた部分について語りたいと思います。
ただ、萌えだけだと定義が難しい上にぷいにゅーも正直よく分かってないので
もう少し広げて、『オタク』についてです。さらに言えば、ただオタクだけだと、
『何かに熱中してる人、その様子』などと国語辞典に書いてありそうなくらい
広がりすぎるので、もう少し部分的に、アニメ・アイドルといった対象が物ではなく
人(キャラクター)なオタクについて考えます。
ちなみにこのような部分的なことになってしまうのはぷいにゅう自身のオタクとしての経験から語る部分が多いからです。ぷいにゅうはアニメオタクなのでw
では、まず結論から

恋心が芽生えたらその時点でおたくです。

はい、終わり。

じゃぁ意味不明だしつまんないので、具体的に。
アニメオタクの皆さん、キャラに恋しちゃったことってありますか?
きっとあるはずです。恥ずかしくて人には言えないことだろうし、かなり引くと思いますが
ぷいにゅうはあります。というか必ず好きな作品というのには恋心抱いちゃうようなキャラがいます。

それでは、オタクの典型的な行為をみてみましょう。
1キャラやその人・物が好きになる。
2その好きな対象をいろいろ調べ出す
3その好きな対象のグッズを集め始める
4(アニメの場合に限るが)その好きなキャラの中の人が気になりだす
5同人誌に手を出す

こんな感じでしょうか?これって恋と同じですな。
1についてはいわば一目惚れのようなものです。でその相手が気になって仕方ないので2に至ります。(良し悪しは別に)相手が好きで仕方なくなり、お近づきになりたい。写真がほしいなどと思うようになる、
つまり3です。4は2の場合に近いですが、少しアニメ方面に話を振れば4から声優オタクな道が開けます。で、ついには5に至るわけです。まぁさらに自分で描いたりするようになるんですが。
アイドルオタクなんかも同じですね。ただ、対象が物(ガンプラオタクとか軍事オタクとか)になると
これはオタクというよりマニアですね。
ちなみにアニメマニアとアニメオタクの違いについても語っておきます。(ぷいにゅうの独論ですが)

アニメオタクというのは上に書いたようなパターンなため、基本的に好きな作品はとことん好きだが
それ以外は見向きもしないです。何かのきっかけ(一目惚れ)で好きになる作品が出るけど、それ以外は眼中にありません。

一方、アニメマニアはどうかといえば、オタクの逆です。基本的にアニメは全て観ます。
他にキャラへの愛とか以上に、監督や脚本の方に目が行ってる場合が多いです。
だから、いろんなアニメを観て、妙に動画や背景にうるさかったりします。

ここの違いでよくマニアとオタクは喧嘩してます。
よく掲示板などである今年の1番の作品は?というアンケート
『○○が1番』(連呼)→『必死すぎキモイ、だいたい○○は作画が~それより作画は○○が』
→『作画とかじゃなく話がいいんだ』→『ハイハイ、でもその話って○○(そうとう古い作品など)のパクリっぽくない?』

どっちがオタクでどっちがマニアかはすぐに分かると思います。どっちが正しいかというのは
意見あると思いますが、ぷいにゅう的にはどちらも正しいと思いますよ。
オタクの愛は本物だと思うし、それだけ愛してるから紹介したくなる気持ちも分かる。
マニアの解説はそれだけよく観てると思うし、正論だと思う。


話を戻しましょう、オタクとは?の話・・・まとめに入りますが
恋しちゃったらオタクというのはすなわち、そのキャラや、人への恋心から
グッズや同人誌を買い始めるし、中の人も好きになり、結果部屋がこういうことになります。

heya1 heya2

ちなみにどちらもぷいにゅうの部屋ですが、ハイ、典型的なオタクですねw
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